世界の声

Voice of the World

 

<国連>

国境を力で変更してはならない/ケニア国連大使の訴え

<アメリカ合衆国>

ウクライナでの残虐行為が許されないのなら、アフガニスタンでもそうすべき

<オーストラリア>
アフガン国民の苦悩は終わっていない
アフガニスタン人は、ウクライナ人が戦っているのと同じ理由で、70年代から戦ってきたが、無視され、裏切られてきた。ペンとAK-47ライフル銃の間の世界的な戦いにおいて、国際メディアとジャーナリストは、平和ジャーナリズムを通じてアフガニスタンに関与し続け、後者が簡単に勝つことを許さないようにすべきだ。(アイシャ・ジェハンギル(Ayesha Jehangir)博士: シドニー工科大学ポスドク研究員)

<EU議会>
アフガニスタンを忘れないでください
ウクライナ戦争で後景に追いやられ忘れられているアフガニスタンの危機について、2022年3月7日、欧州議会でクレア・デイリーさん(欧州議会ダブリン代表)が注意喚起の演説をし、共感を呼んでいます。

<アメリカ合衆国>
アフガン戦争で何を学んだか「アフガニスタン・ぺーバーズ」を通してみるアメリカ人の本音
(本サイト編集部・金子明によるダイジェスト)

 

● アンジェリーナ・ジョリーの発言

 

<スイス> 2022/02/11 SWI swiwwinfo.ch
● タリバンとのジュネーブ会談に疑問の声
ジュネーブを訪問し、スイスの政府や国際機関、NGOの関係者と会談したターリバーンだったが、同政権の国際的承認につながるのではないかとの警戒、疑問の声が生まれている。

 

<日本>

アフガニスタンで殺された子供の数は 世界中の子供の死亡の27%

長倉洋海さんの「アフガン情勢に関するメッセージ」

日本でも東京と大阪で支援行動、そして全世界で!

<Netherlands>

10月10日、アフガン女性の日、オランダで抗議集会

<Geneva, Switzerland>

9月21日、スイス、ジュネーブでデモンストレーション


SWI Swiwwinfo,ch

アフガン情勢のカギを握るのはパキスタン

<Chandigarh, India>

インド、チャンディーガル市で連帯行動


San Diego California

サンディエゴ カルフォルニア

<London>

ロンドンで3人のアフガン女性、ハンガーストライキを挙行

<Brussels>

ライブ:9月12日、EU議会(ブリュッセル)に要請行動

<Ukraine(Radio Svobodaが報道)>

カーブルとジャララバードで独立記念デモ

<Prague>

7日、プラハでも抗議デモ

<Amsterdam>

世界に広がる抗議の輪/Amsterdam

<London>

アフガン人とロンドン市民、連帯デモンストレーション/London

アフガンの人びとを孤立させるな!/Don’t isolate the people of Afghanistan!